授乳後の女性がバストアップする方法

胸の妊娠線を消す方法はたったひとつ

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妊娠線とは、妊娠などで急激に体の皮膚が伸びたことが原因で起こる、皮膚に現れるひび割れのような線のこと。
ストレッチマークとも言われています。

自分の妊娠線をみて「まるでスイカのようだ!」と思った人はわたしだけではないはず。

妊娠線ってスイカの模様によく似てます。あのジグザグな縞柄・・・
妊娠線の画像を集めた動画もありますが、妊娠線の出方には個人差があります。

 

衝撃の妊娠線画像集はこちら

かなり衝撃的なので見たい人は自己責任で 閲覧注意 妊娠線動画

妊娠線ができる理由は?

妊娠線ができる理由は、妊娠や肥満によって急激に皮膚が伸びた時に、その皮膚の伸びに追いつかない真皮や皮下組織の一部に亀裂が生じ、それが赤紫色のスジが生まれます。そして、そのスジを妊娠線といいます。

 

胸にも妊娠線ができることは、珍しいことではありません。

妊娠線はバストにもできることがある

妊娠中に急激に大きくなるのは、お腹だけではなく胸もなんです。

皮膚が乾燥していると妊娠線ができやすいので、特に冬は妊娠線が悪化しないように注意が必要です。

また、妊娠線予防のために、保湿ケアをしていても見えない部位は、クリームなどの塗り残しがよくあります。

よくある塗り残しのパーツは、胸の下部分やへそ下などです。

 

胸の妊娠線を消す方法はたったひとつ

授乳期間終了後に妊娠線を発見した胸も、根気よく保湿ケアをすることで時間の経過とともにかなり薄くなります。

自力で胸の妊娠線を消す方法は、保湿ケアだけです。

保湿ケアをすることで、皮膚が柔らかくなりキメが整うことで、妊娠線が目立たなくなっていきます。

 

胸の妊娠線を消すための保湿剤は、どれがいいの?

保湿ケアにつかう化粧品などは、保湿力の強いもので、自分の肌に合うものならどんなものでも大丈夫です。
傷跡を整えるバイオイルが評判がよいようですが、わたし自身はニベアで直しました。

バイオイルは、オイルなのにベタつかないところがよいです。
ただ、うちの近所では売っているお店が限られていますし、手頃な価格も魅力なニベアを使っています。

もう少しお金をかけて、短期間で妊娠線のケアをしたいというなら、こちらがお勧めです。



妊娠線は、ケアすることで徐々に目立たなくなりますし、母親になった証でもあります。ゆったりとした気持ちで、あまり気にせずに気長にケアしていきましょう。

 

授乳中の使える赤ちゃんに安全な妊娠線修復クリームはこちら

胸の妊娠線は、見逃しがちですが、胸にも妊娠線はできます。
妊娠初期から授乳期間を過ぎてもケアすることで、妊娠線ができない、または目立たなくなります。

 

妊娠線のケアは、保湿です。妊娠線の予防も、修復も保湿ケアが効果的。

 

できた妊娠線を消すよりも、予防の方がラクですが、できた妊娠線も保湿することで、薄くなっていくので、保湿剤でケアしましょう。

でも、授乳中の場合は保湿ケア剤が、赤ちゃんの口に入ることが考えられるので、赤ちゃんの口に入っても無害なものにした方がいいですね。

 

保湿力があり、赤ちゃんの口に入っても安全なのは、馬油(バーユ)

馬油は、馬の脂肪から採取した油のことです。牛ならヘッド、豚はラードといいますね。馬肉が良く食べられている地方の方には、一般的な食用油です。

オリーブオイルみたいに化粧用としても、販売されています。

匂いにクセもなくとても使い勝手がよいです。

生成の過程により、固さがいろいろあります。
クリーム程度の固さだと、肌に長い時間定着するので、固めの方が保湿効果が高いです。お好みですけどね。

こちらは、馬油100%で食品登録してある馬油です。食品なのでこれなら赤ちゃんに舐められても安心です。

 

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