バストアップしない理由は生活習慣にあり

バストアップしない理由は、睡眠不足にあり。

投稿日:

管理人さゆり
胸が小さい理由は、睡眠不足によるエストロゲンの低下が理由かも。

睡眠不足は、バストアップを邪魔します。なぜかとうと、女性ホルモンの分泌を低下を招くからです。

胸を大きくするためには、ホルモンバランスを整え、血行を良くし胸まで女性ホルモンを
届かせることが重要です。

寝不足によって、そのホルモンバランスは崩れるのでそのことが胸が小さい理由のひとつになっている人もいます。

寝不足が続くと、頭がぼーっとして判断力が鈍ったり、体が冷えた経験はありませんか?

すでに、寝不足によって、脳も正常に働かないことが分かっています。
女性ホルモンの分泌には、脳の視床下部が関わっていますから、脳の働きが鈍ることは女性ホルモンの分泌にも影響があります。

女性らしいシルエットがほしいなら睡眠時間の確保は最重要課題です。

実際に体の中ではどのようなことが起こっているかというと、

起きている時間が長いことで女性ホルモン(エストロゲン)が低下し、相対的な男性ホルモンの割合が増えてしまうことが分かっています。

また、睡眠時間が不足していることで、食欲を抑えるホルモン(レプチン)が出にくくなり、太りやすい傾向になることも分かっています。

エストロゲンが低下し、男性ホルモンが増えた状態で、食べ過ぎると脂肪は皮下脂肪ではななく内臓脂肪になりやすいです。胸の肉は皮下脂肪ですから、内臓脂肪がふえても胸が大きくなりません。

女性ホルモンは皮下脂肪を蓄える働きがあり、男性ホルモンは内臓脂肪を蓄える働きがあります。

夜遅くまで起きて食事をすることは、胸を大きくせずに、お腹周りに肉をつけます。
控えたほうがよいでしょう。

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バストアップするには、胸が小さくなる理由をなくしていくこと。【睡眠不足編】

胸が小さいなら、睡眠不足を解消することです。

胸が小さいと、胸を大きくすることばかりに目が向きがちです。寝不足なのに、夜遅くまでバストアップマッサージをしたり、
バストアップブログなどを見ていたり・・・・。

もし、あなたが胸が小さいことに悩んでいるなら、まず胸を小さくさせる生活習慣を辞めることから始めることです。
そして、生活習慣が新しくなってから、バストアップに励んだ方がいいです。

まず睡眠不足を解消するために、睡眠時間の確保をしましょう。

知人で夜10時前に寝るようになったら、顔のニキビが激減したという人もいます。
胸が小さくてニキビにも悩まされている人は、睡眠時間を増やすだけでニキビが減り、バストアップの効果が早まります。

睡眠時間の確保の方法は、寝付くまでの時間を短くすることです。

短時間で寝付くには・・・

  • 寝る2時間前は、強い光を浴びないこと(テレビ、パソコンなど)
  • 体温を温めすぎない。

 

体温が高いままでは、眠れません。
お風呂から出た直後に寝ようとしても、眠れないのは体温が下がっていないからです。
お風呂から出て30分後が体温が低くなり、眠りやすいと言われています。

入浴後30分を目安にヘッドに入る時間を考えましょう。

バストアップに効果的なお風呂の入り方も参考にしてください

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